高島彩は、今年2月に第一子となる女児を出産した。
辛い経験を乗り越えて、新しい命を授かった時の
ですから本当に嬉しかった事でしょう。

子供の名前は公表されておりません。
北川悠仁の母、敬子(北川慈敬)さんが、
宗教家であるため、名前には強い拘りがあります。
なので、北川の親が名前をつけた可能性が高いです。


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フリーアナウンサーとして早3年が過ぎた高島は、
出産子育てに専念しなければならないので、
最低でも、あと2年くらいは復帰はなさそうです。

北川の母も、嫁は家庭に入るものと言った理念を
持っているので、その方針に従う事でしょう。

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今では、旦那のゆず北川悠仁の母の自宅隣に、
推定価格1億8,000万円の豪邸を購入して暮らしている。

357平米の広い土地に建つ、鉄筋コンクリート造りの
地下1階地上2階の豪邸で、高級住宅街でも目を惹く。

高島は、フリー時代に2億円の年収がありました。
今回の新築も夫には頼らず自腹で購入したそうです。

これは、北川の実家の真隣と言う事もあり、親に対して
ご機嫌取りをして、旦那を立てる妻をアピールする狙い
があったのかもしれません。


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義母には、テレビ出演の際のスカートの短さに指摘
を受けたり、子供を早く産む様にと仕向ける無言の
重圧があったんだとか。

とは言うものの、高島は妊娠当時は、34歳で高齢
出産の部類に入ります。妊娠6か月までは、つわりが
ひどくて痩せてしまっていた様です。

今は、子供と幸せで充実した日々を過ごす一方で、
妊娠・出産までにはつらい過去があったみたいです。

それは、出版した出産エッセイ本『彩日記-Birth-』
の中で赤裸々に語られています。

内容は妊娠や出産までの自分の気持ちや
感情などを日記を基に作成されたもなので
そんなに劇的な話ではないので、評価は賛否両論です。

高島としてみれば、自分にあったことをしっかりと残したかったり、
今だからしっかり振り返れたとか、同じような人の支えに
少しでもなれたらってそんな気持ちでもあったのかもしれません。

だから、「お金にしたいから本を出した」とかの印税とかの
目的はなかったと思われます。せっかく発信できる立場だから、
命の凄さや、同じ辛い目にあった女性への何か参考や足しに
でもなればとの切なる思いが綴られています。

この本では、お金があっても、万全の設備があっても、生まれ持った
自分の体が赤ちゃんに最適な環境を整えてあげられるか
の大事さに対して考えさせられました。

芦田愛菜はダウン症?

最初の妊娠が判明したのは結婚から半年後でしたが、
妊娠4カ月目に入り、妊娠を世間に公表しようとしていた
時期に、検診でおなかの中の赤ちゃんがなくなっていたそうです。

診断は「子宮内胎児○亡」、原因は染色体異常です。
つまりダウン症だったのです。高島の落ち込みは
相当なものだったそうです。

 

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