タレントで女優のはしのえみが2014年に女の子を出産しました。

結婚してから5年以上に渡り妊娠の発表がなく、
不妊治療をされていたので、念願の赤ちゃんだったと思います。

子供が出来にくい体質だったようで、専門の医師指導を受けてきました。
かなり早い段階で不妊治療を開始されいたとも言われています。


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一時期テレビにあまり出なかった時期がありました。
その理由は不妊治療をされていたのかもしれません。

2014年に約20年以上活躍していた「王様のブランチ」を卒業されて、
不妊治療に専念してきたのです。

治療の副作用で一時期は激太りしたという説も流れました。
多少太ったように見えるのは不妊治療の影響かと言われています。

不妊治療のホルモン療法は太ります。
胸、腹部、腰周りのお肉がついてきます。

激太りするのは稀ではありますが、1~2kg程度増える傾向です。

太らない人は不妊治療の薬を服用で、体調が悪くなり食欲が
落ちてしまう場合です。

また不妊治療中は何かとストレスが溜まることが多くなります。

それを解消するために食に走る、過食になるので太ると言う事もあります。
しかも過食になっていても自分では気付いていなくて、旦那や周囲に
「最近食べる様になったね」と言われて初めて気づく場合が多いです。

そういう意味では、不妊治療は肉体的にも精神的にも
経済的にも負担がかかります。


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人によっては影響を受けないない人もいますが・・・・。

しかし、太っているのは一時的で無事に妊娠してホルモン療法を
やめると、自然にどんどん痩せたスマートになっていくみたいです。

 

 

子供を妊娠できたきっかけは、王様のブランチ”を卒業したことで、
一気に「不妊治療」が活発化したのではというのが一つの有力説です。

毎週放送されるレギュラー番組を持つと、仕事という意味では安定しますが、
仕事中心の生活となるのでストレスになる場合があります。

その仕事を辞めて治療に専念した甲斐もあり、やっと待望の子供を出産したのです。

参照:東尾理子の子供ダウン症の原因!

参照:松浦亜弥はダウン症?

参照:芦田愛菜がダウン症の理由!

参照:山田優の子供はダウン症障害がある?

参照:子供のダウン症の性格特徴は?

しかし、公開された赤ちゃんの写真がダウン症の特徴と似ている
との噂が出ています。

はしのえみの子供がダウン症と言われる理由

・はしのえみが41歳と高齢出産であった事。

35歳を境に高齢出産の部類に入ります。

ダウン症児が生まれる確率は年齢を重ねる事に上がります。

30歳:1/952
35歳:1/400
40歳:1/106

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この様に30歳と40歳では9倍以上の確率が上がるのです。

高齢になればなるほど、卵子が、老化してしまいます。
卵子は、生まれた時にすでに全てつくられているので、
これから新たにつくられることはないのです。

老化した卵子では、赤ちゃんの染色体に異常をおこすリスクが高くなります。

・写真の目

参照:子供の写真

新生児の割に大きく離れていました。
クッキリとした二重瞼など

これらはダウン症の特徴です。

しかし、これらだけで判断する事を決める事はできません。
これから、成長するに連れて顔立ちも変わってくるでしょう。

■高齢出産した芸能人

参照:高島彩の子供はダウン症?

参照:工藤静香の子供ダウン症?

高齢出産を経験された芸能人の方は他にもいらっしゃいます。

戸田菜穂や、多岐川裕美、辺見えみり、宮沢りえ、
黒木瞳、PUFFYの吉村由美など多数存在しています。

芸能界では、若い時は仕事に専念しているので、
どうしても産む年齢が遅くなる方もいます。